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2007.02.14

お風呂で読んではいけない

お風呂で本や漫画を読みながら長風呂するのが好きだった。
最長は3時間くらいの半身浴。
最近は、めっきり湯船につかることもしなくなってしまったが、昔はお風呂が読書スペースだったこともあったのだ。

が、私には風呂場では絶対に読んではいけない漫画がある。
読むと心臓発作を起こしかねないブツがある。
心臓発作の理由。
それは、嗚咽と号泣。脈拍と血圧急上昇。半身浴とて油断はならない。

という作品を本版に3つ覚書

  

こんなラインナップ。

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2007.02.06

憧れのコンピュータ

これも忘れないうちに書いちまえ。
憧れのってーのは、こんとき書いたみたいなコンピュータ

「銀河漂流バイファム」のボギー

萩尾望都「銀の三角」のミー・コン
きっと誰も知らないに違いない...。

あぁー、これもぜってぇー、もっとある。

好きなアンドロイド

忘れないうちに書いちまえ。
本文は後から肉付け。
とりあえず。

ビショップ

19(テン・ナインティーン)

あとはおいおい。

好きな女戦士

なんかのTVを見ている時にふと思いついたランキング。

とはいえ、まだ二人しか出てこない。

サラ・コナーはもう別格。
私の中では、女戦士というよりは聖母とか指導者とか、戦士だけでは収まらない人だから、このランキングにはそぐわないと思っている。
こう、、、職業軍人とか剣士とかいかにもな「戦士」をここには書き連ねたい感じだ。

戦士ということで、まずはこの人しか出てこなかったというのが、「エイリアン2」のバスクエス。海兵隊員の中の一人。バンダナ巻いたマッチョなねーちゃん。
実はエイリアン・シリーズの中でも「エイリアン2」というのは、かなり好きな作品だ。キャメロンらしさが全開。キャラ立ちの良さは他のシリーズ中一番だと思う。重火器による圧倒的なアクションシーンもキャメロンならでは。女戦士を描かせてもやはりキャメロンらしいというところだろう。
バスクエスは、いかにもな女海兵隊員ってカンジ。男勝りでちょっとはすっぱな雰囲気も漂わせる、こえぇねーちゃんである。
こちらのサイトに「エイリアン2」のストーリーが載っているが、やっぱりバスクエスといえば、ヘタレ中尉との絡みが最高だろう。何度観ても、思い返しても、あのシーンは最高だ。どのシーンだといえば、どうやってもネタバレになる...。敢えて伏字混じりで書けば、エイリアンを引き付けて、銃をぶっ放しながらの壮絶な○○。これ、伏字になってんのか...。

ついでに「エイリアン2」と言えば、元祖・細身マッチョで筋張った美形No.1、60代になるのが待ち遠しい、マイケル・ビーン(後9年だ!)のヒックスもいいねぇ。役柄的にはどーってことないんだが...。当然ビショップも。ビショップはそのうち「好きなアンドロイドベスト3」とか作ってみるか。

女戦士。あとどうしようかなぁ。
もしかしたら、「マトリックス」のトリニティーとか入るんだろうか?が、どーもイマイチ「女戦士」っぽくはない。「ニキータ」もいいっつえば、イイのだが、やっぱヒロインだよなぁ。
女戦士はヒロインとはやっぱり別物なんだよなぁ。「戦うヒロイン」ではなくて「女戦士」を連ねたい。

なので、「パイナップル・アーミー」のジャネットとか、「鋼の錬金術師」のホークアイ中尉とか、「風光る」のおセイちゃんなんかは、どうしてもヒロイン色が強くてランクインしてこない。女子で戦うのが前提といえば「セーラー戦士」っつーのがいたが、当然のごとくここではちがーう。
戦士がゴロゴロのファンタジーにおいては、女子は基本的にヒロインだったり、戦わなかったりするので、意外にいないし。

色恋とは無縁の、とにかく戦う女ってぇのがランクインの条件なんだが、出てきそうで出てこないんだな、これが。

思いついたら、おいおい追記しよう。

2007.02.05

自分でお題っつぅのもイタサムイけど

なーんか、ふとした瞬間に

あー、私だったらコレが一番好きだわ

とか

○○っていいよなぁぁぁー

とか思う時がある。
言葉だったり、人間だったり、食べ物だったり、映画だったり、漫画だったり、それはもうイロイロ。
思いついた時から1時間くらいは、いつかそれについてまとめて文章にしようとか思っているのだけど、気がつくと何について「イイ」と思ったのかも忘れてしまう、四十路前...orz。

なので、とりあえずいつでも追記できるように、思いついた「イイモノ」の箱を作ってみようかと。