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2007.09.30

IT業界関連人相関図[ネタ]

さて、みんながやってるネタを私もやってみた。

相関図ジェネレータ

何の相関にしようと思って、やってみたのがこれ。

<IT業界関連人相関図>
IT業界関連人相関図

登場人物は下記の通り
・マイクロソフトの人
・ヤフーとかの人
・楽天の人
・ミクシィの人
・ニコニコというかネット全般代表?
ってことでwww

この他にも色んなネタでやってみたのだが、一番「えっと、えっとぉー」な結果になったような気がする。
おおっと思えたのは、

そんまさよし[悪]⇔[正義]にしむらひろゆき

くらいか?

自分的大ヒットだったのは、おお振りネタで作ったやつだったのだが、このブログでまだおお振りについては触れてないので、それはいつかまた。
で、なんとなぁく趣味でやってみたのが、これ

<大河ドラマ風戦国武将相関図>
Sokanzu_sengoku

こうなると「大河ドラマではまったくない相関図」としかいいようがないものが出来上がった。
どこからどう見ても、コミケ向けだ。

が、
 あけちみつひで ⇔ とくがわいえやす =親友
というのは、天海=明智光秀説のことを言ってんのか!という感じで○。

2007.09.27

坂口憲二って、

実は物凄く格好いいのじゃないだろうかと、唐突に思えてきた本日。

ただいま、フジテレビのチャンネルαで「医龍」の再放送をやっている。
10月からの「医龍2」のための再放送と思われるが、Cocoonが勝手に録画してくれたソレを今日うっかり観てしまった。
本放送時はまったく食指が動かず、結局1話も観ないで終わったのだが、なんだか続きを録画して観ようという気になってしまった。

元々医療ドラマは法廷劇と並んで好きな題材の一つなので、観れば面白いと思っても不思議ではないのだが、自分で驚いたのは、劇中の坂口憲二にときめいたことだ。これまで一度として「いい男」と思ったことがなかった俳優だったのに、一体どうしたことだ。

しばし考察してみたところ結論としては、
 「こいつ50代になったら、きっとモロ好み!」
これしかない。
前に観た坂口憲二のドラマはまだ20代。30代になったせいか、容貌に渋みが加わってきたような気がする。目じりの笑い皺や口元の皺など、あと20年たったら恐らくドツボに嵌る変貌を遂げそうな予感がする。
そうと思って改めて見れば、筋張った顔立ちや血管が浮いてそうな手指など、惚れる要素は目白押しだったということに気づいた。

「医龍2」のキャスト&スタッフのページの写真を見たら、冗談でなく”ギュンっ”として胸が苦しくなってきた。ヤバイ、もうヤバイかもしれぬ。

これで、目のギラギラ感が弱まり、油が抜ければ、30年の長きに渡って理想の容貌第一位に君臨していた「加藤剛」に取って変わるかも知れない。

そんな理想は捨ててしまえ!という突っ込みはどうかご容赦を...。

 

2007.09.26

未来はメガゾーン23から?

現代で実生活を送っていると中々実感が沸きづらいのだけれど、30年前と比べれば今はやっぱり21世紀なんだなぁと感じることが時々ある。
ニュートンの「21世紀の生活はこうなる」特集と比べて今の科学の進歩ってどうよ?みたいなことを時折思ったりもするのだけれど、よくよく考えてみればやっぱり30年前と比べれば現代はSFの世界なんだろうと思う。

そういう思いを体感するのに、まさに21世紀初頭に流れていたFOMAのCMが非常によい出来だった。
サラリーマンぽい男性が、タクシーの中でFOMAの携帯を片手にテレビ電話したりする映像に、「流星号応答せよ!」や、009やウルトラセブンの映像がかぶってくるってアレである。
YouTubeで、あのCMないかなぁと思って探してみたのだけれど見つからなかった。

首都高はボロのままでエアチューブなんてどこにもないし、
リニアモーターカーも実用段階じゃないし、
エコカーは走ってるけど、エアカーはまだ走ってないし、
レイガンもワープ航法もまだ開発されてないし、
コロニーへの移民だってまだ始まってない。

現状では、009でもガンダムでも銀河英雄伝説でもなく、どっちかというとメガゾーン23な感じではあるが、着々とテクノロジーは進歩している。

1枚の顔写真から3Dで表情が変わる動画を生成

「VOCALOID 2」日本のアニソン・ジェネレーター

初音ミクは発売以来連日ニコニコ動画の300位までのランキングを席巻中。いい加減飽きてきたが、最初にVOCALOIDのデモを見た時はそりゃびっくりしたもんだ。
この2つのニュースなどを見ていると、近い将来「時祭イヴ」がやってきて「らぶみどぅ・らぶみどぅ・らーみどぅー」と歌いだすんじゃないかなどと思ってしまう。

また、ちょっと毛色の変わったところで言えば、

Vaio Zoomのスリークなコンセプトデザイン
思いっきりコンセプトモデルだが、これなども数年前のなんかのcm(新聞をこういうディスプレイで読んでた)とか、映画「ジュブナイル」の世界だなとか思うわけだ。
ついでにいうと、このデバイスは永らく私の求めるものだったりする。
最近のアニメでも、こういったデバイスはもうデフォルトになっているわけで、ホログラフ・スクリーンもついに夢ではなくなってきたということで、ちょっとワクワクしている。

で、このvaioが発売されたら、当然私は飛びつく。


今、「メガゾーン23」をWikipediaで見ていたら、改めてすんごいキャスト&スタッフだわ。と。時祭イブは今やどこにもいないけども。
一作目の段階で、原画=垣野内成美、結城信輝、北爪宏幸、庵野秀明、梅津泰臣って凄くないか?
へぇぇぇーー。
世界観も、まんま「MATRIX」だもんなぁ。当時、映画見終わった後の最初の感想が「メガゾーン?」だったもん。

 

2007.09.24

ドラクル 9月22日ソワレ

nojao氏強制ゲットで、シアターコクーン「ドラクル」に。気がつけばnojao氏とは「ダンス・オブ・ヴァンパイア」も一緒に観ていたりして、なんだか吸血鬼づいてる。

長塚圭史は”嫌い”ではないが”苦手”ではある。ので、ちょっと恐々。だが、いつものごとく前ネタは何も仕入れず劇場へ向かった。
またしても出遅れ、席に着いたのは開演ベルと同時という体たらく。が、前目の下手センターブロックよりでそれなりに良い席。

劇場は、寒かった。全幕通してひたすら寒かった。幕間に珍しくホットコーヒー飲んじゃうくらい寒かった!

【出演】
市川海老蔵
宮沢りえ
永作博美
渡辺哲
山崎一
手塚とおる
山本亨
市川しんぺー
明星真由美
中山祐一朗
勝村政信

一度は海老蔵を生芝居で見たい。舞台の宮沢りえを見たい。その他キャストが豪華すぎる!という理由から、観に行ったわけであるが。
久々に聴く、弦楽器の生音。やっぱりいいなぁぁ。

以下、感想。ネタばれ含む。

 

Continue reading "ドラクル 9月22日ソワレ" »

2007.09.23

再び表舞台に立たれた時に思ったこと

昨日、某所の日記で「ヒロミが復帰したけど、見てるとツライ」という話題が出て激しく同意したのだが、その時話題にし忘れたので自分の日記で。

つい最近、おわぁぁぁヒロミよりも更に辛いかも!と思ったのが、誰あろう田原俊彦だ。

ヒロミが伊代と共にビストロスマップに出演していたのが、私的には相当ショックだったのだが、それよりもキツイと思ったのが「ホレゆけ!スタア☆大作戦~まりもみ危機一髪!~」に出演したトシちゃん。

Wikipediaを見れば、TVメディアから姿を消した後もディナーショウなど地道に活動していたのは判ったが、久々にTVで見たトシちゃんは、頭髪の辺りがそこはかとなく不安漂う風情で、画面を見つめる私の視線も恐々としたものになってしまった。

ヒロミとトシちゃん二人を見ていて、何がそんなに痛々しいのだろうと考えてみた。
勿論、一時期のトップスターでありトップ芸人であった彼らが、現在与えられているポジションというものもある。
が、それよりもあぁと思ってしまったのは、”芸風”が同じなのである。消える前と復活後と。そういえば、諸星かーくんもそうだ。ポーズなのか、地なのかは判らないが、昔からほとんど変化がない。

消えてから何年も経っているわけであるが、その間にも流行は常に動いているわけで。話題にするネタ、コメントの言葉尻、リアクション、立ち居振る舞いにも実は流行り廃りがあったのだなと、元々しゃべりがウリの芸人然り、アイドル然り、さんまや伸介ですら日々変化していたのだなと、それが永らく”業界”に存在していたということなのかと改めて気づいた。

そして彼らの場合、露出していなかった期間についてのネタが微少であるし、これからの活動告知にしても、どうしても新鮮感は得られず、結果過去の活動ネタを中心のトーク展開になるせいか古さを感じてしまう。
その点、ヒロミは新たなツールとして「加圧トレーニング」「ジムオーナー」というネタを携えている辺りが偉い。

上記番組でのトシちゃんの場合、ジャニーズでの全盛時代の話ではなく、まりもみの一人(ミヅキ/加藤みづき)が3年B組金八先生の第7シリーズに出演していたとかで、トークのネタは金八に。が、金八時代もさほど武田鉄也と交流がなかったような話し振り(実際は知らんが)だし、その後も”先生”とこうしたああしたというネタが出てくるわけではないので、なんだかなぁな感じに。

元々、歌・芝居・キャラクターのどの面でも田原俊彦のファンであったわけでもないのだが、こうして露出されると、やはり一時代を築いた人として注目してしまうものなのだなと改めて思った。

 

2007.09.21

懐かしの母校もこうなるってことだ

久々のメーカーものが秀逸だったので。

高校メーカー

----------------------------------------
■校訓
 模擬・未熟・姑息

■生徒数
 男子28名 女子303名 計331名

■データ
偏差値36
<出身者職業ベスト3> 鵜飼い・映画監督・弁護士
<主な留学先> ウクライナ・アンドラ・ネパール

■進路 <昨年度>
大学進学率28.1% 就職率70.4%
大学93名(四年制65名 短期28名)
専修・各種学校2名
民間就職233名 公務員0名 家事・その他3名

■校歌
深くしつこくメスらしく 大学目指す龍が如く
夜は娼婦の教師に時間を預け 話術自慢の若人よ
関節の弱さに負けないで ホームルームは上を向いて
嗚呼 みんなには内緒 ○○工業高校

----------------------------------------

生徒数の男女比率はちょうど間逆くらい。へ、偏差値ひくっ!
就職率はもっと。でも、鵜飼いはともかくとして、工業高校なのに弁護士。
それになにより、何が秀逸って、校歌が...
一体何の学校なんだ、何を女教師に教わっているのだ。


 

また観たくなっちゃったなぁ銀英伝。。。

昨日かな、何気なく録画したなんかの番組を観ていてぶっとんだ。
とっても同じみのクラシックの名曲と耳に心地よいナレーションの音声。
なんぞ!と思って巻き戻してよく観たら。

CR銀河英雄伝説!!!!

パチンコの歴史がまた1ページ!!!

株式会社平和の新機種らしい。
THE VISTA TIMES 平和『CR銀河英雄伝説』展示会とかCR銀河英雄伝説[パチコミ編集部奮闘記]
を見てみれば、

イゼルローン要塞の役モノぉ?トールハンマーリーチぃぃぃ?後世の歴史家リーチとかも書いてるし。

すげぇなぁ、パチンコ産業って。

あ、TVCMは見つけられなかったが、ニコニコにデモ動画を見つけた。CMの方がコンパクトでやる気を起こさせるよい出来だが。あぁ、CM残しとけばよかった。消しちゃったのよねぇ。ちっ。


私、本当にパチンコもスロットもやったことないんですけど。
過去に、職場の懇親会で1度言った事があるくらいなんですけど。
誰かがやってるのを隣で見てみたいなぁあぁ。

それにしても声はどうなってんだろ?本編にはなかったカリンの台詞を三石琴乃が入れているっぽいし、オリジナルか?でもそしたら、ヤンは?オーベルシュタインは?コーネフ(ルパートは出ようがないww)は多分登場しないとして、って!

今、銀河声優伝説の同盟の政治家リストを見ててびっくりした!

ビジアス・アドーラ:梶原善
グレアム・エバート・ノエルベーカー:小林隆
クロード・モンティユ:阿南健治

何やってんの!東京サンシャインボーイズったら!
知らなかったよ、そりゃ知らねーよ!誰だよ覚えてねーよ、そんなチョイ役に参加してたのかよ~!

というわけで、誰かこのパチンコやる時は、声かけてください。隣にひっついて見てます。

2007.09.20

そうか、もう、16年前とかだもんなぁ。

Yahoo!ニュース - スポーツニッポン - 沢尻エリカ 高城剛氏と車チュ~熱愛

沢尻エリカは今もって出演作品を一本も見ておらず、いい女優で人気があるのか、単にプロモーション女優なのかの判断もつかないわけで、どっちかというと高城剛がわっかいオンナノコと付き合ってるという、あまりにもらしいニュースに驚いた。
さらに、高城剛って、わざわざどんな人か紹介されないといけないような人になっちゃったんだ~。という方にも驚いた。

高城剛っつったら「三宅裕司のえびぞり巨匠天国」と、松雪さんの「バナナチップス・ラヴ」だろーという印象で、まぁ、当時からコイツナニモノ臭は漂っていたのだが、知らないうちにエライいろんなことをしてきてたのね。

IT業界もそうだけど、メディア業界全般で、「で、この人って一体何する人なのよ?」的な謎の人物は数多くいて、経歴を紐解くとえぇ、これも?あれも?関わってたのーー?みたいなことになるのだが、高城剛もこの16年の間に恐らく日本でただ一枚の「ハイパー・メディア・プロデューサー」の看板を背負いながら、へぇーほぉーイロイロやってたのねぇという経歴に。
しかし今更だけど、六本木ヒルズのセンスに馴染めなかった理由が判ったような気がする。村上隆嫌いが理由だけじゃなかったんだわ、きっと。


2007.09.12

れい(BlogPet)

きょううる太はれいじろうと予感したかった。

*このエントリは、ブログペットの「うる太」が書きました。

2007.09.06

再開は夢語り

最近、児玉清を見ると胸がギュンおじいちゃん大好きっとするうるみです。
まったりと台風待ちつつ休息している本日先ほど、うたたね中に夢をみた。

退職したはずの私が、これまでの職場の同僚入りみだりての職場で仕事をしており、しかもなんだかその部署は冷遇。会社が新社屋に移動するにあたり、あてがわれたオフィスは何故か地下、何故か黒板付きの教室。デスクはまさにデスクトップPCの置けない学校の机。

「あぁーあー、エンジニアどーすんだよ」とか、そこだけリアルな台詞を吐いていると、他部署からお目付け役というか我が部署の立て直し役で、現れた他部署の凄腕女史2名。

それが、なぜかniku9ねーさんと、しもしもねーさん。

定時がくると我先に帰る同僚。残ってバリバリと音がしそうなイキオイで仕事を続ける、ねーさん二人。
私も帰ろうかとドアまで歩き、ふと振り向くと、オフィスいや教室の机の間が岩礁になっていた。
さらに、みるみるうちに満潮で潮が脚元をちゃぷちゃぷ。

小柄なniku9ねーさんは「既に足がつかねぇ!」と鼻下まで迫った海水と格闘しながら黒のビキニ姿になり遊泳開始。同じく小柄なしもしもは!と思って見やると机の周りに結界を張り巡らし、周り中が海水の円筒形の空間の中で「あとこれだけ書いたらー」とプレス原稿を見直していた。

流石ねーさん方!と訳の判らない感心をしている間に、今度は岩礁が鍾乳洞みたいな滑らかな岩になり、始まったのは本場アメリカも適わない、水のショー。

ドーナツ状に盛り上がる水、その中心からリズムに乗って低く高く噴出す噴水、五色沼調に色が変わる海水。

目覚める瞬間に見たのは、上記ドーナツ状の水の中心で噴水と戯れる、黒ビキニのniku9ねーさんだった。

久々に、バリ旅行面子で飲もうとか思ったら、台風接近による水系高揚感でこげな夢をみたものと思われる。

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